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サーチする:
HOUND DOG TAYLOR AND THE HOUSEROCKERS
指が6本ある(!)ハウンド・ドッグ・テイラーのご機嫌なブギーがぎっしり詰まった名盤です!
Steady Rollin' Man/ROBERT JR. LOCKWOOD
ジャジーなコードを使ったバッキングが、他のブルースマンとは一味も二味も違う、ロバート Jr. ロックウッドの名盤。
The Best of MUDDY WATERS
超大御所マディ・ウォーターズのベスト盤。有名な曲が満載です。キースもミックもロニーも、みんな愛聴してたアルバムです。
Mornin' In The Moonlight/HOWLIN' WOLF
独特のダミ声で月に吠える、ハウリング・ウルフの名盤。シカゴブルースの代表作。
Couldn't Stand the Weather/STEVIE RAY VAUGHAN
故スティービー・レイ・ボーンのデビュー作。インストの名作「Scuttle Buttin'」収録。
The Sky Is Crying/STEVIE RAY VAUGHAN
テクニックもすごいけど、一音一音魂のこもったギターを弾くスティービー・レイ。死後発表されたカバー集。涙が出ます。
Whose Muddy Shoes/ELMORE JAMES
ボトルネック・ギターで大地を揺るがす“ブルーム・スタイル”の生みの親、エルモア・ジェイムスの代表作。名曲「Dust My Broom」収録。
Damn Right, I've Got the Blues/BUDDY GUY
勢いが売りのバディ・ガイ。彼の割と最近のアルバム。豪華ゲストが多数参加してます。“スクイーズ・ギター”が満載!
Live at the Regal/BB KING
誰もが名前だけは知ってるBBキングの名演を収めた名盤。トレードマーク“ルシール”のサウンドが堪能できます!
Completely Well/BB KING
ヒット曲「Thrill Is Gone」が収録された、完成度が高いスタジオアルバム。コンポーザーとしては、ブルース界No.1ではないでしょうか。
Born Under a Bad Sign/ALBERT KING
ジャケットの犬のような顔の(笑)、愛すべきアルバート・キングの名盤。スティービー・レイに多大な影響を与えました!
Years Gone By/ALBERT KING
サウスポーから繰り出される独特なチョーキング。彼のスタイルにファンキービートを取り入れたアルバム。
Hide Away: Best of/FREDDIE KING
「Hide Away」などギターインストの名曲が多いフレディ・キングのベスト。“3大キング”の中では一番ミュージシャンっぽいです(笑)
Getting Ready/FREDDIE KING
ギターだけではなく、ボーカルも聞かせてくれるアルバム。特に「Same Old Blues」は泣けます!いいアルバムです。
King of the Delta Blues Singers/ROBERT JOHNSON
戦前のデルタブルースで一番有名なのが、このロバート・ジョンソン。必聴です!
BIG BILL BROONZY Sings Folk Songs
“ラグタイム”スタイルなブルースを聞かせてくれるビッグ・ビル・ブロンジー。見かけによらず(笑)なかなかのテクニシャンです。
PAUL BUTTERFIELD BLUES BAND
最高のブルースハーピスト、ポール・バターフィールド率いるブルースバンドの名盤。ブルース初心者にもおすすめのアルバムです。
BLUESBREAKERS with ERIC CLAPTON
ジョン・メイオールのブルースバンド。クラプトンやミック・テーラーを輩出しました。このアルバムではクラプトンが参加。
GEORGE THOROGOOD & the Destroyers
ブルーム・スタイルを継承した、勢いのあるギターを弾くジョージ・サラグッド率いる3ピースバンド。かっこいいです!
Messin' With The Kid/JUNIOR WELLS
背中に猫の刺繍が施されたスーツを着ていたりと、派手好きなハーピスト、ジュニア・ウェルズ。名曲「Messin' With The Kid」収録。
The Best Of JOHN LEE HOOKER
『ブルース・ブラザース』にも出演していたジョン・リー・フッカーのベスト。名曲「Boom Boom」が聞ける!
Mojo Hand/LIGHTNIN HOPKINS
テキサスのブルースマン、ライトニン・ホプキンスの代表的なアルバム。土地によってサウンドが違うことがよくわかります。
※ アルバムジャケット画像の著作権はアーティストに帰属します