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サーチする:
Blow Your Face Out/J.GEILS BAND
J.GEILS BANDのボリューム満点のライブアルバム!ブルースハープ専任メンバーがいるところもイカす!異常にテンションが高いです!
Sanctuary/J.GEILS BAND
J.ガイルズの中期のアルバム。今までのブルースロックから曲の幅が広がり、豪快な曲が目白押し!!
The J. Geils Band/J.GEILS BAND
記念すべくJ.ガイルズのデビュー作。メンバー全員が同じ方向を向いています。写真を見るとデビュー時のほうが老けている(笑)
A Nod is As Good As a Wink to a Blind Horse/FACES
ロン・ウッドやロッド・スチュワートが在籍してたバンドFACES。名曲「Stay With Me」収録。
Live/ROD STEWART & FACES
後にロッドのソロというカタチになっていくFACESのライブ盤。この頃から“&FACES”に…。ジミヘンの「Angel」もカバーしてる。
Smiler/ROD STEWART
ロッドのソロ名義になったが、実はFACESのアルバム。サム・クックのカバーが泣ける。オープニングはちょっとビックリしました(笑)
Axis: Bold As Love/JIMI HENDRIX
ジミヘンの2nd。中学の時に買いましたが、ジャケットが印象的でした。ジミヘンのアルバムで1番好きです。「Little Wing」収録。
Electric Ladyland/JIMI HENDRIX
ジミヘン3rd。元々大勢の女性のヌードがジャケットでしたが、今はこういうジャケットなんですね。名盤です!
Cry of Love/JIMI HENDRIX
ジミヘンの死後に発売されたアルバムは未発表曲の寄集めが多いけど、これはアルバムとしても非常に完成度が高いです。
Pearl/JANIS JOPLIN
ジャニスの有名なアルバム。代表曲が目白押しの中、あまり目立たないけど「Get It While You Can」が泣けます。
The Best Of The Doors/DOORS
カリスマ、ジム・モリソン率いるドアーズのベスト盤。いろいろベスト盤が出てるけど、これは選曲と曲順がバッチリです。
All Time Greatest Hits/LYNYND SKYNYRD
男臭さがプンプンするレイナード・スキナードのベスト。良い曲を作るバンドです。名曲「Sweet Home〜」「Free Bird」収録。
Dixie Chicken/LITTLE FEAT
ローウェル・ジョージ率いるLITTLE FEATの名盤。アメリカに行きたくなります。地味だけど、いいバンドです!
Highway 61 Revisited/BOB DYLAN
ボブ・ディランの数ある名盤の中でも。これが1番好きです。これまでのフォークサウンドからバンドによるロックサウンド変わった。
The Heart of Saturday Night/TOM WAITS
“労働者階級の酔いどれピアニスト”そんなイメージのあるトム・ウェイツの2nd。邦題「土曜日の夜」。ジャジーです。
Nighthawks At The Diner/TOM WAITS
トム・ウェイツの3rd。全て新曲によるライブ盤です。その場の雰囲気は必ず伝わってきます。邦題「娼婦たちの晩餐」。
Magical Mystery Tour/BEATLES
ビートルズで1番好きな曲「I Am The Walrus」が入っているアルバム。他にも「Strawberry Fields〜」などの名曲が入っています。
Abbey Road/BEATLES
“ビートルズのアルバムで何が1番好き?”と聞かれたら、迷わずこれを選びます。かなり好きな曲「Something」が入っています。
Ziggy Stardust/DAVID BOWIE
ボウイの名盤。最高のアルバムです!本当に良い曲を作ります!
Aladdin Sane/DAVID BOWIE
タイトル曲のピアノはとても綺麗です。そして狂気を感じさせます。ボウイってすごく歌上手いと思いませんか?
Physical Graffiti/LED ZEPPELIN
2枚組みとして発売されたアルバム。目茶目茶ヘヴィです。特に「Kashmir」は最高にイカします!ジョン・ボーナムはやっぱりすごい!
Houses Of The Holy/LED ZEPPELIN
邦題「聖なる館」。“聖なる”という言葉がしっくりくるアルバムです。美しいです。レゲエ・フレーバーの曲をやってたりもします。
Beggars Banquet/ROLLING STONES
アイドルだったストーンズがミュージシャンになったアルバム(笑)ダウントゥアースなサウンドです。「悪魔を憐れむ歌」収録。
Let It Bleed/ROLLING STONES
ストーンズの立役者ブライアン・ジョーンズ参加の最後のアルバム。黒人音楽をルーツにしながらオリジナリティが出てきたアルバム。
Sticky Fingers/ROLLING STONES
1番色気と毒気のあった頃のアルバム。「Brown Sugar」もいいですが「Wild Horses」がとにかく泣けます。
Exile on Main Street/ROLLING STONES
2枚組で発売されたアルバム。“毒気期?”のピークを迎える。「Rocks Off」「Shine A Light」等隠れた名曲を多数収録。
Black & Blue/ROLLING STONES
レゲエ等のフレーバーを盛り込み、新境地を開拓したアルバム。ギタリストがミック・テイラーからロン・ウッドに変わったアルバム。
Tattoo You/ROLLING STONES
有名な「Start Me Up」が収録されているが、結構シブいアルバム。ここでもキースが歌うナンバーが入っています。
Best Of Marc Bolan & T. Rex: 1972-1977/T-REX
T-REXの数あるベスト盤の中でも「Light Of Love」が入ってるこれがオススメ。
Paranoid/BLACK SABBATH
トニー・アイオミ率いるサバスの名盤。ボーカルはオジー・オズボーン。「Paranoid」「Iron Man」収録。
※ アルバムジャケット画像の著作権はアーティストに帰属します