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サーチする:
Introducing the Hardline According to Terence Trent D'Arby/TERENCE TRENT D'ARBY
顔よし、歌よし、踊りよしのソウルシンガー、テレンスのデビュー作。
Symphony or Damn/TERENCE TRENT D'ARBY
テレンスの3rd。自作自演録音にすっかりハマり、ソウル色はどんどん薄れていきます(笑)
Crazysexycool/TLC
TLCのメガヒット・アルバム。お金のかかったエンターテイメント作品です。いうまでもなく曲がいいです!「Waterfalls」収録。
Hallelujah I Love Her So/RAY CHARLES
故レイ・チャールズのアルバム。大ヒットしたタイトル曲は元々ゴスペルの曲で、大胆なアレンジに当時反感をかったとか。
Greatest Hits/EARTH WIND & FIRE
アースのベスト盤。「September」「Fantasy」等のディスコチューンが満載!
Live/DONNY HATHAWAY
ダニー・ハサウェイのライブ盤。素晴らしいアルバムです!サポートメンバーのコーネル・デュプリーのギターもイカしてます。
BLUES BROTHERS Soundtrack
ジョン・ベルーシとダン・アクロイドのハチャメチャ映画『BLUES BROTHERS』のサントラ。アレサ・フランクリン等、超大物も多数参加!
Talking Book/STEVIE WONDER
スティービーの“3部作”といわれるアルバムのひとつ。あまりにも有名な「Superstition」も収録。
Innervisions/STEVIE WONDER
スティービー“3部作”のひとつ。'73年発表。一番好きなアルバムです。スティービーのコンポーザーとしての魅力が光ってます!
Fulfillingness' First Finale/STEVIE WONDER
スティービー“3部作”のひとつ。'74年の作品。アルバムタイトルの通りちょっともの悲しい雰囲気のあるアルバムです。
Curtis/CURTIS MAYFIELD
exインプレッションズのカーティスのソロ・デビューアルバム。名曲「Move On Up」はナイナイサイズのテーマ曲にもなってます(笑)
Superfly/CURTIS MAYFIELD
同タイトルの映画のサントラをカーティスが手がけています。底辺から這い上がっていくような、ハングリーなサウンドが聞けます。
Off the Wall/MICHAEL JACKSON
スーパースター故にゴシップネタが尽きないマイケルの'78年の作品。クインシー・ジョーンズのプロデュースによる大ヒットアルバム。
Thriller/MICHAEL JACKSON
言わずと知れたマイケルのモンスターヒットアルバム。収録曲の半分くらいはシングルヒットしてます。凝ったプロモの魁でした。
Otis Blue/OTIS REDDING
時に涙が出そうになる歌声のソウルシンガー、オーティスの代表作。「Shake」「My Girl」といった有名な曲も入ってます。
Live in Europe/OTIS REDDING
オーティスのライブ盤。器のデカさがにじみ出る「Try a Little Tenderness」は聞き所です。MG'sの演奏も素晴らしいです。
What's Going On/MARVIN GAYE
同性愛者、父親殺しなどのエピソードを持つ、マービン・ゲイの名盤。ジャケの遠くを見つめる先は、誰にもわからない世界なのでしょう。
Lady Soul/ARETHA FRANKLIN
ソウル界の女王、アレサ・フランクリンの名盤。ハイ・テンションなシャウトがたまりません!名曲「Natural Woman」収録。
The Heat Is On/ISLEY BROTHERS
ビニール盤だとA面がまったり系の曲で、B面がファンク・ナンバーという構成のアルバム。A面は本当にたまらなくまったりしてます(笑)
Best In Three DegreesT/THREE DEGREES
主に'70年代に人気のあったアメリカのTV番組『ソウル・トレイン』の主題歌を歌っているのが、このTHREE DEGREES。
Whitney Houston/WHITNEY HOUSTON
ご存知ホイットニーの大ヒットアルバム。良質でモダンなソウル・ミュージックが聞けます。それにしても歌がうまい!
Rock'n Soul Part1/HALL & OATES
ブルー・アイド・ソウルの代表選手、ホール&オーツのベスト盤。「Private Eyes」は今でもよくTVで耳にします。いいアルバムです。
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