・爆音
・パンク
・テクノ/ハウス
・ソウル
・ブルース
・ファンク
・UK
・US
・昔のロック
・お洒落系
・ワールドミュージック
サーチする:
The First Chapter/MISSION
元SISTERS OF MERCYのメンバーが作ったバンドのデビュー作。マイナーでポップな曲は日本人にはグッときます(笑)
God's Own Medicine/MISSION
MISSIONの2nd。名盤です!全曲いいです。寒い冬に聞くとハマります。多分、夏は一度も聞いたことがないです(笑)
Children/MISSION
MISSIONの3rd。なんとジョン・ポール・ジョーンズがプロデュースしてます。ツェッペリンの「V」のB面を思わせる曲も入ってます。
Carved in Sand/MISSION
MISSIONの4th。相変わらず良い曲ばかりです。U2じゃ物足りないという人は是非聞いてみてください。
Pablo Honey/RADIOHEAD
デビュー作。「Creep」が流行っていた時は、こんなにすごいバンドになるなんて思いもしなかったです。
The Bends/RADIOHEAD
RADIOHEADの2nd。全曲良いです!バンドサウンドです!
Ok Computer/RADIOHEAD
3rd。ロック史に残るアルバムです。ギターセンスがちりばめられていて、ギターヒーロー誕生かと思いきや次作で裏切られる?
Kid A/RADIOHEAD
4th。これまでのギター中心のサウンドは控えめになり、鍵盤主体の実験的なサウンドに。それでいて曲が良いところはさすが!
Substance/NEW ORDER
NEW ORDERの2枚組みベスト。UKモノが好きな人で「Blue Monday」を聞いたことがなければ是非!
Get Ready/NEW ORDER
メンバーの死による低迷から復活したアルバム。'01にリリース。これまでとは違うギターサウンドはなかなかイカします!
Electric/CULT
カリスマ、イアン・アストベリー率いるCULTの3rd。元々ゴシックパンクをやっていたが、このアルバムからハードロックテイストになる。
Sonic Temple/CULT
CULTの4th。絶頂期のアルバム。全曲良いです!UKのバンドですが、アメリカンなサウンドです。名盤!
Ceremony/CULT
CULTの5作目。ジャケからもわかるように“ネイティブ・アメリカン”をコンセプトにしていますが、サウンド的には今まで通り。
Paul Weller/PAUL WELLER
ジャム、スタカンを経てソロになった1作目。相変わらず黒人音楽を意識しつつも、さっぱりとしていて心地いいアルバムです。
Wild Wood/PAUL WELLER
ポール・ウェラー、ソロ2作目。このアルバムから結構泥臭い方向に進んでいきます。赤坂ブリッツで見た同時期のライブも良かったです!
Stanley Road/PAUL WELLER
ソロ3作目。独自のサウンドを確立した感のあるアルバム。UK色が消えないところが人気の秘密のような気がします。
Cafe Bleu/STYLE COUNCIL
スタカンてジャズやソウルを意識したすごくインチキ臭いサウンドだけど、そのポップさが大好きです♪めざましテレビでも彼らの曲が(笑)
Live Wired Electro/GOTA
UKを中心に活動する屋敷豪太のアルバム。ロックとファンクとエレクトリックが合体したサウンド。聞き所満載。
Rio/DURAN DURAN
恥ずかしくも懐かしい80's。当時大人気だったデュランの2nd。その容姿からアイドル視されていたが、音楽のほうもバッチリです!
Seven & the Ragged Tiger/DURAN DURAN
デュランの3rd。収録曲の多くが大ヒットを記録。当然アルバムもヒットしました。「Reflex」たまにカラオケで歌います(笑)
Since Yesterday/STRAWBERRY SWITCHBLADE
'80年代に数多く登場した“一発屋”。このグループもそう。が、今聞いても曲が異常に良い!
Tin Drum/JAPAN
デヴィッド・シルヴィアン率いるJAPANの5作目にして最高傑作。発売から20年以上経つが「Ghosts」はシビレる!
※ アルバムジャケット画像の著作権はアーティストに帰属します