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GIBSON SG '61 Reissue
SGの定番モデル。重さはかなり軽くて、長時間肩からぶらさげていても疲れません。ネックは太めで平べったいです。太めの音がします。僕はホワイトカラーを持ってました。 |
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GIBSON Firebird V
アメリカ南部の臭いがプンプンするファイヤーバード。スルーネックで、ヘッドのほうが重いかも。肩からぶらさげるとヘッドが下がってきます。
サウンドは意外と繊細です。ネックが折れやすいので注意しましょう! 僕は折りました(笑) |
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GIBSON Flying V '67
実は最初に買ったギターが何故かフライングVでした(笑)でもギブソンなんて高級品ではなかったですが…。
そのルックスからか、今もなお多くの個性派ギタリストに愛用されてます。座って弾くのには不向きです。 |
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GIBSON 50's/60's Les Paul Standard
ギブソンといえば、やはりレスポールですね。世の中で一番重いギターなのではないでしょうか。
決まりきった音しか出ないのでアンプのセッティングが楽といえば楽です(ストラトに比べると)。一度は所有したいギターです。 |
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